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NewLife

~小豆島・豊島ではじめる 新しい暮らし~
小豆島を主な舞台とし、映画化もされた「八日目の蝉」の作者・角田光代さんは、小説の中で小豆島を「海と、空と、雲と、光と、木と、花と、きれいなもの全部入った、広くて、大きな景色」と表現しています。
豊かな自然だけではなく、古くから伝わる産業や文化。
その伝統を紡ぎながら島を支えてきた人々や、新しい生活をはじめた人。
新旧様々なものが混ざり合い、人を惹きつける魅力溢れる島が、新しい時代へと進み始めています。

TOPICS

移住促進活動等のニュース&トピックス

小豆島移住ガイドツアー

2018年4回開催
「住まい・仕事・生活」といった基本情報+島とのつながりを重点的にリニューアルした「知って観て体験して楽しめる」プログラムになっています。ぜひご参加ください!! 

香川県移住フェア

2018年7月15日(日)@東京
香川へ移住や転職を考えている方、
田舎暮らしに興味がある方、 どなたでもご参加いただけます。お子様連れでのご来場も大歓迎!もちろん小豆島・豊島ブースもあります!

小豆島移住の手引き

2018年8月23日(木)@東京
毎回人気の地方移住セミナーが、8月23日(木)に開催決定!
詳細決まり次第こちらでお知らせします。
小豆島・豊島で
暮らす魅力
Wonderland
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海と山と空

周りは穏やかな瀬戸内海に囲まれ、島内には瀬戸内で一番高い星ヶ城山。周囲に遮るものがないので見上げると空に包まれるような感覚にもなる自然に溢れる美しい島です。 

アクセス良い離島

高松、岡山(新岡山港、宇野港)、日生、姫路、神戸の航路があり、1日約80便が往来しています。国内の離島の中では一、二を争うほどのアクセスの良さも人気の理由です。

生活のしやすさ 

島内には大型スーパーが4店舗、コンビニ5店舗、100円ショップやホームセンターもあり、郵便局・金融機関も点在。エリアによっては、都市部よりも生活しやすいところも。

伝統産業

近年ではオリーブの島として知られていますが、古くは採石にはじまり、漁業、塩、醤油、素麺、ごま油、佃煮等多様な産業が今でも息づき、それらの活気が更に人を呼び込んでいる全国的にもユニークな島です。

豊かな文化

古事記にも載るほど歴史のある島で、四国遍路と同じ時期にはじまったとされる島遍路もあります。民衆の文化としては、農村歌舞伎や虫送り、そして秋祭り。地域ごとの伝統行事もあり、豊かな文化が今でも残っています。

島を彩る「人」

小豆島・豊島の産業や文化が発展し、今に残るのは「人」があってこそ。遍路のお接待気質も相まったそのDNAは、クリエイティブでもあり、瀬戸内の穏やかな海のように和ませ人を笑顔にさせる魅力に溢れています。

地方移住への”気になる”点

引っ越しだけど、知りたい点がいろいろあります

LIFE TO CREATE

ビジョン
私たちが作るものは単なる内装ではなく、ビジネスや生活の拠点となる空間。より働きやすく、より過ごしやすい環境を整えるために、オフィス、住空間インテリアをはじめとしたさまざまな空間作りをサポートします。

住まい

どこのエリアに住む?どういう家に住む?!
暮らしに不可欠なのは、やはり家。「家はどうやって探せば?みんなどうやって探したの?」
生活のベースになる住まいやその選び方に関しては、移り住む方全てが気になるポイントです。

仕事

島で就職?自営業や起業??テレワーク・リモートワーク?!
収入のためだけではなく、職場は最初のコミュニティ。「どういう産業や仕事があるの?」という質問も多いです。また、自営業・起業の方は、その環境と生活との良いバランスが取れるかがポイントになります。 

生活・子育て

生活費はどのぐらいかかるの?子育て・教育の環境が気になる!
島での物価や生活にかかる費用をアンケートを取ったところ、(家族構成にもよると思いますが)平均はだいたい月換算で約10万円。田舎暮らし=生活費がかからない、というわけではありません。ただ、自分たちで野菜を育てる、魚を釣る、物々交換をする等、工夫次第で生活費を抑えることもできます。また、可処分所得や可処分時間といった考え方では、むしろ地方の生活の方が豊かな側面もあります。自分たちがこれから何を大事にして生きるのか、という価値観の軸をどこに置くのか、というのがとても大事です。

島での居場所

移住者同士だけではなく、地元の人とも交流していろんな居場所を作りたい
住み続けるには、地域との関わりや島の輪(コミュニティ)に入れるか、という点も、当然気になります。人との関わりが暮らしの質や幸福度と大きく関係するので、長期的には人との繋がりが非常に大事です。 

準備期間の滞在

島ぐらし体験施設のご紹介
気持ちとしては「ただの引っ越し」。でも、実際には島外から来て家や仕事を探そうと思うと、時間もお金も必要になります。移住を検討されている方が経済的な負担を軽減でき、滞在中に良い時間を過ごしていただくために、お試し移住施設をご用意しております。
項目を追加

移り住むためのガイド

移住ガイドブックのPDFデータ配布のご紹介
小豆島・豊島の移住ガイドブック2018年度版が完成しました。PDFデータの配布を行っていますので、ご希望の方は下記よりお申し込みください。(冊子はトティエ事務所、両町役場、島内各所、ふるさと回帰支援センター等で配布中)

小豆島町子育ちガイドブック

2017年度版子育ちガイドブックダウンロードのご紹介
「こんな制度があるなんて知らなかった」「出産後の手続きって大変」など、子育て中のみなさんからよくお聞きします。そこで、子育て・子育ちに関する情報を広く知っていただくために『小豆島町子育ちガイドブック』をつくりました。みなさんの子育ての参考にしてください。
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島人インタビュー

PeopleTree
元々暮らす方、移り住んできた方、それぞれの暮らしを営みながら、有機的な関係性を築いています。移住した方のインタビューだけではなく、「島で暮らす」方のインタビューから島を知ってください。
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ただ今準備中です。
もう少々お待ちください!

NPO法人Totieについて

Totie(トティエ)とは、「むすぶ」を意味する英語「tie to〜」と、Toti(土地)とie(家)をつなげた造語です。
Totie(トティエ)は移住定住支援と空き家・空き地の活用促進を主な活動としたNPO法人です。
メンバーは若年から年配まで幅広い年齢層が集まった地元出身者と出身の異なる移住者とで構成されています。地場産業経営経験者やカフェ経営者など、さまざまな経歴や分野を得意とするメンバーたちと共に、地域が抱える課題、移住者の受け入れや、空き家・空き地の活用等を行っています。

NPO法人Totieの活動

小豆島・豊島の豊かな暮らしを未来につなげるために

移住促進活動

移住相談窓口としての問い合わせ受付、東京や大阪での移住フェア等への出展・企画、小豆島移住ガイドツアー(現地ツアー)の企画等、小豆島・豊島への移住促進活動を行っています。

空き家活用

小豆島・豊島には現時点で数千軒もの空き家があります。それらを放置しておくのではなく、島の財産として有効活用したい。そのために空き家バンク登録サポート等を行っています。

定住サポート

その土地に馴染んで長く住むために一番必要なのは「つながり」です。人と人とをつなぐこと、そしてそれから発生した取り組みやチャレンジを応援する活動も行っています。

NEWS

小豆島・豊島のニュース&トピックス

てしまEarthdayMarket 

2018年6月2日(土)
土庄町豊島│豊島ゲストハウス mamma
【終了しました】
「人に優しい&地球に優しい暮らし」をテーマに「美味しい!楽しい!面白い!」ことに集う小さなマーケット♪

坂手みなと祭り2018

2018年7月29日(日)
小豆島町│坂手港
毎年夏の恒例イベントになってきた「坂手みなと祭り」。今年も開催します。詳細は後日お知らせします。

島フェス

2018年9月16~17日(土・日)
小豆島町│小豆島ふるさと村
毎年小豆島ふるさと村で開催されている音楽フェスです。今年はシルバーウィークの開催で盛り上がりそう!

お問い合わせフォーム

移住ご相談、ご質問はお気軽にどうぞ!
フォームは専用の管理画面より編集が可能です。
ラジオ選択項目

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NPO法人Totie

小豆島・豊島移住ナビ

小豆島町、土庄町への移住窓口として、小豆島の東・神戸との玄関口となっている坂手港に事務所を構え、移住促進活動を行っています。移住ご相談をはじめ、物件所有者様からのご相談等、移住・空き家・小豆島に住んでいないと分からない魅力の発信等、幅広い活動を行っています。
基本的には年末年始・お盆を除き、土日も含めて開所しています(営業時間 9:00〜17:00)が、打ち合わせ等で外出している場合もありますので、来所される際は事前に上記お問い合わせフォームもしくでお電話(0879-82-1199)までご連絡をいただけますと確実です。